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祖父との思い出に浸る

かなり古くなってしまった我が家の車を廃車にしようと検討しています。

 

元々は祖父の車でしたが、祖父は施設に入っており、今や乗る人がいなくなってしまいました。

 

一応2年前の車検は通しましたが、結局ほとんど乗ることがありませんし、無駄に車検料や保険料を支払うことが無駄でしたので、施設にいる祖父に確認をとり近日中に廃車の手続きを行う方向になりそうです。

 

 

誰かが新車を買うわけでもなく下取りには出せませんし、買い取りもこんな状態ではとてもお金がつきそうもないので仕方がありません。

 

 

廃車の方法は全く知りませんでしたが、ネットで調べると廃車を代行して行ってくれる業者があるそうです。
もちろん手数量はかかりますが、日中は仕事でなかなか時間がとれませんし、慣れない廃車の手続きをするのもめんどくさいので業者に委託し用と思っています。

 

 

手数量は数千円程度ですし、廃車に必要な書類もたいした額ではないようなので安心しました。

 

 

わざわざ休みを取って運輸局まで車を運ぶなんて手間を考えたら、数千円なんて安いもんです。

 

昔はこの車で祖父に色々な場所に連れて行ってもらいましたが、廃車となるとちょっと寂しい物ですね。
まあ、思い出だけで車を保持しておくほど我が家は広くないので仕方がありませんが・・・

 

廃車の前の買取依頼はコチラ

 

どうなる?消費税増税

消費税増税が遂に決まってしまいそうですね。

 

景気が良くなったから上げるなんてふざけたことをいっていましたが、実際に景気が上向いているなって考えている人は本当に少数なのではないでしょうか?

 

少なくとも私は景気が良くなり家系が楽になったなんて実感はまったくありません。

 

今年の8%増税ですらかなりの痛手です。

 

5%の時とは異なり、お店での提示したある金額が税抜きになっているため、レジに行って予想以上に高くてびっくりなってこともざらです。いわゆる便乗値上げをしているところがほとんどで、明らかに3%分以上の値上げをしているところが多いです。

 

 

今まで税込みで計算しやすいように提示した合ったものが、混乱をまねかないように税抜き価格表示をOKにした政府の考えが訳が分かりません。

 

 

105円で買えたものというのは、100円のものに5%の税金が入っているから問題ありませんが、今では105円に8%の税金がかかるようにしてあるお店が大半です。次回、10%になった時にはまた税込み価格表示になるようなので、正直2%上がっても、そっちの方が計算しやすいから楽です。

 

 

というか、税込み価格だったのが税抜き価格にわざわざ決めたこと自体が意味が分かりません。
なんにせよ、さらに消費税が上がれば景気が冷え込むことは間違いないです。

 

 

社会保障費確保のために増税は仕方ないとは思いますが、無駄な公共事業などの仕分けをしてから頼むのが筋だとは思うんですけどね。
私たち庶民の声はお上にはまったく届きませんね。

 

処分するなら買取で小銭を稼ぐ

祖母が高齢になり、全く車に乗らなくなってしまいました。

 

祖母の車は年式も古く、エンジンのかかりも悪い位なのでいつ壊れてもおかしくない様な車です。

 

そんな車が駐車場を占拠しており、なおかつ車検や自動車税の支払いもあるので、正直いえにあるだけ無駄なものとなっています。

 

そのため、親と相談して車を処分する事になりました。

 

 

祖母も今後絶対に乗る事が無いと言っていますし、祖父にも承諾を得ました。車の処分方法は新しい車を買う訳ではない為、下取りには出せません。
そのため、買取りか廃車かで迷っているのですが、どちらが得なんでしょうね?

 

 

祖母の車は年式が古いですし、なにより走ることすら怪しいので正直買取りに出してもお金になるかが不安な位です。

 

 

ですが、廃車にすると手続きにお金もかかってしまいますし、ただお金をとられてしまうくらいなら、ほんの二束三文でもいいので、買取って貰った方が無難ですよね。

 

 

調べてみると、日本車は海外では需要がまだまだあるそうで、壊れかけだろうが、走行距離が長かろうが、日本車というだけで海外では買う人は沢山いるそうなので、海外向けに販売している買取業者に依頼するのが良いみたいです。

 

 

祖母の車も年式は古いですが、一切を風靡したトヨタの車ですし、どうやら買取ってくれる業者がありそうです。
家にあるだけでお金がかかってしまいますし、少しでもいいのでお金になって手放す事ができ、なおかつ海外で乗る人がいるなら、車にとってもいいことづくまですよねー

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